ついについに!

ついに!

iPS細胞の再生医療

2製品が

厚生労働省の

専門部会によって

国内での製造販売が

了承された

この後

厚労相が承認する

承認が了承されたのは

重い心不全治療に使う

心筋シート「リハート」

パーキンソン病治療のための

神経細胞「アムシェプリ」

リハートは大阪万博で

展示され大人気だった

あのクリオネのような

動きをする丸い膜だ

前にブログで書いた

アムシェプリは

パーキンソン病が

脳のドーパミンを分泌する

神経細胞が減少することが

発症原因なので

ドーパミンを分泌する

神経細胞の機能を補う

働きをする

何と画期的な!

 

山中教授がiPS細胞を

世界で初めて作った時に

これがどう

医療現場で使われるのか

非常に楽しみだった

臓器の修復や

神経細胞まで

作れるなんて

あ~

難病がこの世から

消えて行くのも

時間の問題かもしれない

ブラボー!

日本の高度医療!