今
アメリカでは
ボクシングをしながら
相性を見極める
マッチングが流行っている
という
うん?
どういうこと?
若者がAIのマッチングに
飽きているというのだ
厖大なデータから
はじき出した平均値の答えに
飽きている
いや信用しなくなった
ということらしい
この傾向は
人々がアナログの趣味に
回帰していることでも
見てとれる
多様な体験に
人々が移行している
レコードの雑音や
音がとぶのさえ
哀愁があると感じる
これはテレ東の
「パックンの目」で
紹介していたのだが
なるほど~
思いっきりアナログな
自分にとっては心強い
このアナログ回帰
より人間性を感じる
方向に人々が
動き始めた流れは
ビジネスチャンスでもある
AIが盛んになればなるほど
アナログへの流れも
勢いを増す
アナログ回帰で
ステキなことは
利便性が悪くても
欠点があっても
そこに魅力や価値を感じる
ということだ
瑕疵がある方が安心で
あたたかい
なんてステキ
こういう面に気づけるんだったら
AI隆盛もいいじゃん
直に体験することを求め
人々が行動し始める
すばらしいじゃん~
みんな
ビジネス考えている人
DX苦手な人
チャンスチャンスチャンス!
