心から痛みを見る

身体のある部位が痛い

それには

もしかしたら

スピリチャルな意味が

あるかもしれない

 

例えば

怒りを抱えていると

頭痛

胃炎

肝臓

悲しみを抱えていると

呼吸器系

胸の痛み

恐れを感じていると

腎臓

膀胱

頻尿

腰痛

罪悪感を抱えていると

足の指

足の爪

にトラブルが起こることが

あるという

 

例えば

頭痛は

自分を責めている

人の評価を気にしすぎている

片頭痛

自分が思うような人生を

生きていない

肩こり

責任を抱え込み過ぎている

胃のトラブル

何かを消化できていない

腰痛

生活の土台

金銭的な不安定さ

喉の違和感

自己表現に関する問題

皮膚のトラブル

人の評価を気にし過ぎている

ありのままの自分を

受け入れられない

アレルギー

誰かに対しての嫌悪感

 

などなど

なるほど~

ちょっと興味深い

 

更に骨の部位にも

スピリチャルな意味があるようだ

例えば

仙骨

生命エネルギーの源泉

感情とトラウマ

柔軟性

変化

自己表現

背骨

怒り

恐れ

ネガティブな感情

ストレス

恐れ

プライド(頑固さ)

人間関係の境界線

新しい方向へ進む柔軟性

責任

重荷

人間関係ストレス

 

調べていくと

例えば手の指ごとにも

スピリチャルな意味があある

フムフムであったり

えっ?であったり

もしかしたら

参考になることも

あるかもしれない

身体と心は切っても切れない

物理的な理由を

考えるだけでなく

スピリチャルな観点から

自分の身体の不調を

見てみるというアプローチが

光明につながるかもしれない

東洋医学のように

気血水のバランスとして

考えに取り入れるのもあり

かもしれない