ネットで見つけたよん
メンタルケアは
調子のいい時がカギ
調子のいい時の感覚を
ちゃんと覚えておく
そして
メンタルが崩れたときに
「調子がいい時は
こんな考え方
しないじゃない」
と気づくことだという
そうそう
そうなんだよね
メンタルが崩れた人は
良い時のこと
人に助けられたこと
愛をもらったこと
そういうことを
思い出せない
そこで
できれば崩れの入り口で
気づければ
事態はだいぶ違うはず
原因をいち早く探る
落ちるスピードより
早く原因にたどりつく
ことが肝要と思う
例えばメンタルが
落ちたからと言って
心の問題とは限らない
砂糖とか小麦とか
食べたかもしれない
例えば
疲れがたまっている
のかもしれない
例えば
目に見えない
バイブレーションに
やられてしまうこともある
昨今の猛暑も
原因になる
思考のエネルギーを
奪ってしまうからだ
食べ物なら
次回から減らす
疲れなら
お風呂に入って寝る
バイブレーションならば
レモン汁に塩一つまみを
入れて飲む
レモンの皮で
頭から身体まで洗う
あとは
調子がよすぎた後に
急に不安に駆られる人がいる
コンフォートゾーンに
逆戻りするのだ
これも
良い経験をいっぱいして
少しずつ
自分に値するものを
自分の価値とも言えるが
それを上げていく
自分を肯定する力と
自分ができること
(効力)を一致させていく
自分を信じる力とも
言える
まずは
調子のよい時を
覚えていられるようにしよう